カリスマ@アフロの九頭竜川サクラマスよもやま話

九頭竜川サクラマスブログ 1993年から現在までの記録を物語風に伝えたいと思います。

九頭竜川におけるサクラマスアングラーの食性

 

 

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僕たちが九頭竜川に通いだした1993年からしばらくは五松橋周辺にはコンビニどころかお店らしいお店はごく少なく食料は道中に調達してました。

 

1997年の5月・・・フェーン現象の暑さと渇水でなかばグロッキー気味の僕に

「かまどやがありましたよ・・・!買いに行ってみましょうよ!!」

5歳年下で僕の影響で九頭竜川サクラマスにハマってしまい後にシーズン8本キャッチの記録を作る誠くんが声掛けました。

一緒に買って一緒に橋の下の日陰で食べたビビンバ丼はすごく美味しかったねぃ・・・。

うちに帰ってからもしばらくビビンバ丼に凝りましたが

美味しいことには変わりないけど同じ味でないのは当たり前のことですね。

 

壁にかけてある写真はその当時に誠くんがJR北陸本線鉄橋下流で釣ったサクラマスです。

それから2年後・・・

「警察交差点の右にある持ち帰り専門の焼き鳥がすごくおいしいですよ!!」

そう言ってたのを覚えてて2018年の今年・・・

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月明りのの下 ひとり食べてみました。

「うん!美味しい!」

 

誠くんのお話はこのひとコマでは書ききれないのでまた追い追いと・・・

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でも・・・まぁ常食は・・・ほぼコレですねっ!

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・・・でタックルの中で寝る至福の時間です。

その日「いい釣り」ができるかは、車の中でいかに快適な睡眠がとれるかで決まります!