カリスマ@アフロの九頭竜川サクラマスよもやま話

九頭竜川サクラマスブログ 1993年から現在までの記録を物語風に伝えたいと思います。

ルアーケースの中身の理由(ワケ) 九頭竜川サクラマスアングラーの場合

 

 

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3月・・・1993年シーズン一本目のサクラマスは初めてミノーで釣りました。

 

それ以来信頼度が上がり・・・というのもあるけど

その頃まだ手探り状態のサクラマス釣りだったので

「ひとつのルアーを使い込むっ!」ていうのも強かったのがこのルアーです。

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当時このルアーは春の季節にはバスのミノーイングシーズンとかぶっててか

サクラマスのシーズンには品薄になることが多かったので

 見つければ購入してましたがコレクター的要素で集めたことではないのはおわかりですね・・・。

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同じルアーをたくさん持ってるアングラーの話は聞いてみる価値がある・・・って

かの村越さんも言ってられましたっ。

 このありさまの理由はもちろん何度もの

「いい思いっ!」をしたのがそのがワケなのも想像がつくと思われます!

 

 ともあれ・・・

しっかり飛距離が出て激流の水圧にも負けずしっかり大きくアクションして・・・このルアーへの惚れ込みようといえば・・・

なにせ製造中止になるウワサを聞いたときはしっかり理由を述べてメーカーに電話してせっついたほどですから!!

 

この話をいつもしてたので友人たちからのプレゼントされたのも数多くで

開封のものは誠くんが実家のある大阪で釣具店を何軒も回って買いあさってきてくれたものです。

 

僕の場合はオリジナルフックを使用するのでサスペンド

スローシンキングとなりますが大きな動きにはあまり影響ありません。

フローティングと使い分けもしますしクローム系のカラーとの

使い分けも条件によってします。

 

 

そんな話もこの先お付き合いくださいねっ( ̄▽ ̄)

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